10 x 10

気の向くままに、自分の好きなコトについて文書で発散中~

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2007/07/08

ぎゃぼっ

Peridotsのライブ…コウキくんの声に心地よく酔いまくり、
はぁ、良いライブだったなぁ~と会場を出ようと後ろを向いたら…

!!  DA ・ I ・ KI ・ CHA ・ N ・ !!
ぎゃー、何時からソコに居たの!!

アタイのあの酔っ払いみたいなノリを観られたのかと思うと…
い、居た堪れない…(#ノノ)

ホント、何時からソコに居たのさーーー(つ_T)
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2006/09/24

924 @ SHIBUYA-AX

本日のライブ: 924 @ SHIBUYA-AX

毎年恒例になりつつある、代沢イベント。今年はどうしようかなぁ…と思いつつ、何だかんだで皆勤賞(笑)
2F席が取れたからね。長丁場のイベントでイス席でなかったら行ってなかった。てか、本当は同じ日にあった野音のイベントに行きたかった(爆)
でもね、結果的には「924」に行って良かったと思った。

では、各バンドの感想を…

BIG MAMA
今年は事前にタイムテーブルが発表されて、「BIG MAMA」が一番手だった。
全く知らないバンドの上、ジャンルが「ハードロック」だと聞いていたので、好みのジャンルじゃないよな~と思って、遅れて会場に行ったらば…
何!? この素敵なメロディは!!
失敗したーーーっ(>_<) と思った。初めから聴いておくんだった(泣)
編成は…ギター×2+ベース+ドラム+バイオリン! このバイオリンの音が格好良かった!!
よく有名ミュージシャンがアルバムで「ストリングスver.」とか言って、クラシックっぽく演奏したりするケド、そういう感じじゃない。しっかりロックしてた! パンチが効いてた!!
もう一度観たい!と思ったら、この日限りで活動休止だそうで…残念(泣)
でも又戻ってくるそうなので、その日を楽しみにしたいと思います。

VOLA &THE ORIENTAL MACHINE
アヒトさんの踊り(?)が観るたびにパワーアップしてるよ!(笑)
噂に聞いてた「L・O・V・E」が観れて満足(^o^)
最後にゲストを迎えてのカバー。ポリのカヨちゃんとフミちゃんがカワイかった。

海北大輔/大岡源一郎
ロストにはいつも特別な期待をしていないのだケド、いつもガツンとやられてしまう。この日もそうだった。
チューリップの「心の旅」以外は初聴きの曲だったのにも関わらず、1曲目の「旅立ち前夜」からジワジワと涙腺が刺激されて参った。海北クンの歌には魂を揺さぶる何かがある。でもCDでは駄目。生でこそ、心に染みる歌声なのだと思う。
初めから期待してたら、不意打ちを喰らってKOされなかったと思う。余計な気持ちがない分、素直に聴けたのかな?
又良い歌を聴かせてください。

lostage
正直に言おう! 寝てました!(爆) ゴメンヨ…病気だから許して…。

ここで45分間の休憩。再入場可能だと知らなくて、ひたすら2階席でボ~としてた。照明が落ちてるから本も読めないし…。休憩中は2階も客電を点けて欲しかったなぁ。

POLYSICS
初ポリ。名前と格好(笑)は知っていたケド、音は知らないバンド。
しかし、ここまでエンターテインメントに徹しているバンドだとは思ってなかった。様式美とでも言うか…ポリシーを感じるバンドであった。
カヨちゃんが可愛くて、目が釘付け。
最後にVOLAのアヒトさんを向えてカバーを1曲。アヒトさんもポリ仕様で登場。楽しそうだった(笑)

peridots
今年はペリは出ないのか…と残念に思っていたら、タイムテーブルに名前が! チケットにも名前が書かれてなかったから、急遽決まったのかな? 嬉しい誤算♪
今回はバンド形式でなく、一人弾き語りペリ。広い舞台にアコギを抱えたった一人。でも相変わらずの素敵な歌声で広い空間を満たし、夢見心地にさせてくれた。特に1曲目のカバー「Without You」が最高だった!
ホント、この人の声は伸びがあって不思議に心地好い。いつまでも聴いていたかったなぁ…。

BEYONDS
「BEYONDS」って誰? 何やら男臭いバンドだな~でもドラムだけは可憐なカンジ~ってアレ? アピート?? てかアヒトじゃん! じゃあアレか、アノ「BEYONDS」か!
と2曲目くらいで漸く理解(笑)
曲は正直記憶に残ってない(爆) 代わりにVO.の物腰の柔らかさがヤケに印象的だった…(笑)

Syrup 16g
この日は1曲目から新曲で、あ~新曲が出来てるならシロップは大丈夫だな、と思った。でも曲の雰囲気は「Delayed」の頃に戻ったような感じで、ソレはソレでちょっと不安。今までライブで発表した新曲はどうなるのだろう…。
曲数としては少なかったケド、大好きな「イエロウ」「I'm 劣性」が聴けて大満足。特に「I'm 劣性」! 3年振りになるのかな? 40代ver.になってて思わずニヤリ(笑)
シロップはカバーはなさそうだなぁと思ってたら「春夏秋冬」…最初聴き慣れなくて、新曲?と思ったケド、後からア~!と。聴いたことある!みたいな(笑)
この日は特にMCもなく。カバーの前奏でトチって、何かヒトコト言ったくらいで。
ライブの雰囲気も、ここ最近の明るいノリはなりを潜めてデビュー初期の頃のような雰囲気。
でもマキさんがいつものクールな雰囲気とは一転、熱い演奏でビックリ。上半身が良く揺れてたと思う。
シロップ自体は静かに燃えてるのかな? 白い炎のイメージ。
最後はVOLAと一緒の「リアル」…一寸マンネリ感を感じつつも、視界良好の中で観るタイコ対決は面白かった。あんなにあから様にタイプが違うとは思わなかった。

アンコール、期待して拍手したケド、早々に撤収が始まり解散。んー、残念。

今年は去年と違って、各バンドがオリジナル以外にカバーも用意していて、しかもバンドの枠を越えて共演するという趣向があって面白かった。
でも出来れば去年のように、幕間のお楽しみも欲しいトコロ。そうでないと暇だよ~。

しかし今年はアヒトさんが大活躍。去年は「大樹ちゃん祭」とか言ってたケド、今年は「アヒト祭」だったね(笑) お疲れ様でした。

2006/08/04

Syrup16g presents “UP TO THE WORLD #2” @ SHIBUYA-AX

本日のライブ: Syrup16g presents “UP TO THE WORLD #2”

自分にとって、今年初のシロップのライブ。今年の5月にあったUP TO THE WORLD #1は、THE BACK HORNのワンマンと被っていて観に行けなかった。
だからシロップのライブを観るのは去年の9/24以来、ワンマンに至っては5/6以来だから、相当久し振りだった。
正直久し振りすぎて、今のシロップがどういうライブをするか見当が付かず、2daysの内、先行でチケットが取れた方の日に行こうと思っていた。
先行で取れたのは8/3。後日、一般発売で2階席が買えそうだったので8/2のチケットも購入。結局両日が揃った。
でも二日間も行く気力がその頃はなく、立見の3日は面倒になってしまい、ファンサイトのチケットBBSを見ては欲しいという相手に連絡を入れてみたりしたケド、一向に買い手が付かず…結局自分で観に行くことにしたのだケド、自分で観に行って正解だった! あのチケットが自分の手元に残ったのは、運命だったんだな、と思った。

■ 8/2 (1日目)
2階席の1列目真ん中という良い席だったので、開演に遅れちゃイカン!と思い、会社を早退して会場へ。シロップの開演はいつも予定より遅いケド、念のため。
しかし実際は、いつもより早めの19:10頃開演。明日は早退しないでも、ギリギリ間に合うかな?とその時思った。
新曲が聴けるかな?と思っていたのだケド、1発目は「Everything is wonderful」…あぁ、そういえばシロップはベストアルバムが発売されるんだよな。物販のTシャツもアルバムのジャケットと同じだったし…コレは所謂レコ発なのか…と思ったら、その通りだったらしく。
家に帰ってから、ベストアルバムの収録曲を確認したら、ほぼ今回のライブで網羅されてた。てか、1日目のセットリスト、「動脈」と同じだったね…。
新曲を聴けなかったのは残念だったケド、昔の曲もモチロン好きなので、ソレはソレで満足。
「今日は反応しないって決めてたんだケド…」と言いつつ、1日目はMCも多めで。
「大阪から来た!」と言う客に対し、「みんながー、応援してくれればー、大阪にも行くよ? 沖縄にだって、香港にだって行っちゃうよ?」と応える五十嵐さん。そして「香港」という言葉に異様にテンションが上がる自分(笑) 何故「香港」という地名が出たかは謎だケド、シロップが香港でライブするってんなら一石二鳥で行っちゃうよ~♪(笑)
「最近汚い(だったかな?)ことが多すぎる」的発言から「みんながイイ子になるように歌うから…イイ子にして聴いてて」と言って始まった「(I can't) Change the world」…切ない流れだなぁと思った。ケド、初っ端、エフェクターがどうかしたのか、イントロに失敗…直前に客から「カッコイー」と言われていたので「今『カッコイー』って言ってくれたヤツ、ゴメン!」なんて言っていた(笑)
「coup d' Etat 」~「空をなくす」の流れはいつも以上に激しく…「オレの声が聞こえますか? 心に声が届いてますか?」その後の言葉は聞き取れず。でもヤハリ、「カミ=カネ」に聴こえる。
途中、客から「大樹ちゃん、オメデト~」の声が。あ、中畑くん誕生日だったのね…。それに対し五十嵐さんが「オレには?」と返した。すると中畑くんに「オレはキタダさんにもガッチャンにも“おめでとう”ってメール入れたのに、オレの時には何もなかった…」と言われ、暫くギターをいじった後「………ゴメンネ☆(←☆が入りそうな雰囲気だった・笑)と返した五十嵐さん。年少者は気を使うのかな? 中畑くん(笑)
その後、マキさんもマイクを通さず、何やら中畑くんに言っていた。何言ってたのかな?
アンコールは2回。1回目が終わったところで客電が付いて、終わりを告げる音楽もガンガンに鳴らされていた。それでも殆どの人が残って、拍手をしていた。スタッフが痺れを切らして「今日の公演は全て終わりました」と拡声器を使って告げても、未だ拍手は止まなかった。いい加減、もう出てこないかな…と思って、ステージに背を向けたとき、会場から歓声が上がった。
五十嵐さんが袖に出ている! アリガトウと手を合わせる五十嵐さん、それに応える沢山の拍手。最初はそのまま退場してしまいそうな雰囲気だったケド、会場の熱意に応え「本当は今日演る予定じゃなかったケド…」と言ってアコギを抱えた。
アコギで「Reborn」かな?と思ったら、「ハピネス」…この選曲はどういう意味だったのだろう?

この日は何だか和気藹藹なカンジで、去年観たライブと似たような雰囲気で、これからのシロップはこんな雰囲気なのかな? 明日も同じような流れなのかな?と、1日目が終了したときに思った。

■ 8/3 (2日目)
前日と同じ流れだろうと思い、19:10迄に会場に着けば良いや、とこの日は早退をせずに、会場に向った。
10分より前に着くな~、余裕余裕と思いつつ、19:05頃会場に着くと、既に「Reborn」のAメロが! ギャーっと焦りつつ、会場に入る。
余程近くの人に「コレが1曲目ですか?」と聞きたかったケド、「きっとコレが1曲目! 大丈夫!! ギリギリで間にあったハズ!」と自分に言い聞かせた。
続いて私の好きな「翌日」~「I・N・M」と続いたのだケド、「I・N・M」で前日は気にならなかったサポートギターが非常に気になった…というか、正直ジャマだった…(爆) 好きな曲でない(というと語弊があるケド・苦笑)と気にならないのだケド、特別思い入れのある曲は非常に気になる! 何だか世界を壊されたカンジ。
この日は「静脈」の流れだったケド、「動脈」より私の好きな曲が多くてスゴク嬉しかった。嬉しかった分、サポートギターが…(泣)
でもホント、どの曲も思い入れの多い曲で、ソレらを聴けただけでも「チケット売らずに今日来て良かった!」と思った。
2日目は、饒舌だった1日目と打って変わってMCが殆どなく。「シロップジュウロクグラムのフェスティバルに来てくれてアリガトウ!」位だったかな? それと最後に、「昨日と今日、二日間来てくれた人、ありがとう。昨日だけ…の人は今日来てないけど…今日だけでも来てくれた人、ありがとう」と言っていた。MCは少なかったケド、「アリガトウ」という言葉が多いなぁと思った。
大好きな「Your eyes closed」で本編終了。
続いてアンコール。「もったいない」を1曲演奏してステージを去るメンバー。昨日は1回目のアンコールで2曲演ったのに! またアンコールせねば!!と拍手をしようと思っていたら、アコギを持って五十嵐さんが登場。
「ホントはもうライブは終わっちゃってるんだけど…ここからは、五十嵐隆が、33歳の五十嵐隆が無理にお願いして、個人的に演らせて貰います。徹夜してね、寝ないで今朝、新曲を作りました。本当は今日、父親が観に来てくれるはずだったんだけど、来れなくなってしまって…。その父親を思って書いた(捧げる?)歌です」
細かいトコロは違うケド、こういうような意味のことを言って歌い始めた曲は、その意味を考えると涙が出てくるものだった。

夢から覚めないように
夢の続きを追うのは止めておこう

子供のように眠る寝顔を見ていたら
自分に良く似ていて
でも当たり前か

今なら愚痴も聞き合えるのに

一人で急いで行かないで
もっと励まして叱って見守っていてよ


一言一句、覚えている訳ではないケド、簡単な言葉達の中に、物凄い重みのある思いが込められていて、今思い出しても涙腺が緩んでくる。
「不幸もハピネス」…昨日のアンコールにも意味があったんじゃないのかな?
顔を隠すように頭を抱えて退場した五十嵐さん。
昨日は昨日で、オーディエンスの熱意でWアンコールをもぎ取ったケド、今日はこの曲の後では何を聴いても駄目だろう…。これ以上は望めないくらい、素敵な曲を聴かせて貰った。とても静謐な気持ちで会場を後にした。

色々考えると、辛いことを想像してしまう。
どうか五十嵐さんが幸せでありますよう!と祈らずにはいられない。
どんな状況下にあるか分からないケド、またステージに立って欲しい。新曲を聴かせて欲しい。
どうかこのまま終わりにならないで。

2006/04/08

及川光博 @ 千葉県文化会館・大ホール

本日のライブ: 及川光博ワンマンショーツアー2006「ツキノヒカリ」

怒涛のド、ド、ド、土曜日・第二弾!(今月は毎土曜に予定が入っているのデス)…ということで、ミッチーこと及川光博のワンマンショーに友人と一緒に行ってきた。ミッチーコンサートへ行くのは今回が初めて。
私にとってミッチーとは、「後ろから腰を抱き締めたい三大有名人」の一人(←何じゃソリャ・笑) 他の二人は香港影帝のトニー・レオンとMO'SOME TONEBENDERのvo. 百々さん。中でもミッチーは、初めて「抱きつきてーっ!!」と思ったお方。そう、思い起こせば数年前、貴方がまだ王子と名乗っておられた頃、貴方の等身大ポップを店頭で拝見し、理性を失いそうになった私でございます…(笑)
しかしだからといって、その場で即行ファンになったと言う訳でもなく、私の中では「TVに出ているとツイ注目してしまう」というカンジの存在だった。
そんな訳で、率先して彼の情報を集めたり、CDを買ってみたりしたことはなかったのだケド、今回ディスガレの会報でミッチーコンサートが地元であると知り、生ミッチーを拝んでみるか!ってコトで行ってきた。
そして、ミッチーなら興味持つ人がいるかな??と思い、駄目モトで友人達に声を掛けてみたら一人だけ釣れた(笑)
その友人の運転で、車で会場へGO~。しかし千葉文の駐車場には停められず、駅前のコインパーキングへ。ガクシ↓ しかし1時間で100円というのは驚きの安さ!

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2006/01/28

BUMP OF CHICKEN @ 幕張メッセ9・10・11ホール

本日のライブ: 2006 TOUR “run rabbit run”

2004年の12月以来となる、超久々のバンプのライブ。
前回観たときはカナリ寂しい気持ちにさせられたケド…ってソレはコッチが勝手に感じたことなのだけど(苦笑) また同じ場所で同じ気持ちを感じたら嫌だな…なんて憂鬱なことをライブに行くまで思っていた。
でもそんな杞憂はライブが始まってみれば気にならなくなっていた。
以前のように、無邪気に無条件に楽しい!という気持ちにはなれなかったのは寂しいケド、バンプの音楽を聴いて幸せな気持ちになれたから、ま、良いか…と。
何か今回のライブで達観してしまったよ…覚りの境地?(笑)
久し振りに観た彼らのライブは、私の記憶しているライブとは違っていた。
変わった彼らを責める気持ちは一切なく、あぁ成長してるんだなぁと何処か他人事のように感じていた(ま、実際人事なのだけど・笑)
もう彼らには過剰な期待はしないし、依存することもしない。
別に嫌いになったとかそう言うことでなく、存在がデカいから居ることは分かるのだけど、もうソレがデカすぎて見えない…ってカンジ。
ソコに在るのはもう大前提で、好きとか嫌いの次元じゃなくなってしまったんだなぁ、と思った。
例えて言えば「水」のような。
「好きな飲み物は?」と聞かれたら、お酒だったりジュースだったりを挙げても「水」ってのは出てこないと思う。でも「水」は生きていく上では必要なモノで…そんな存在かな、今の私にとってバンプは。

ライブは良い出来だったと思う。藤原の声も最後まで持ったしね。ホント、成長してます。
一緒に行った友人も「生は良いね」と喜んでいたし、誘って良かったよ(←ライブ中、微動だにしないから楽しんでるか心配だったのよ・笑)
次の代々木もチケットが取れたら行ってみたいなぁ。
しかしスタンディングはキツかった(泣) 年始のライブでヒロジも言っていたケド、この歳でスタンディングのライブはそろそろキツイです(爆) 代々木はスタンド指定で取りたいなぁ。

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  • Author:momota
  • 蠍座・O型
    ◆最近の好物
     梁朝偉(トニー・レオン)
     ガエル・ガルシア・ベルナル
     五代目 尾上菊之助
    ◆常に好物
     syrup16g
     エレファントカシマシ

今後の予定

【11月】
・花形歌舞伎@新橋演舞場
・Some Get Town Tour@LIQUIDROOM
【12月】
・12月歌舞伎公演@国立劇場大劇場
・中尾諭介@青山 月見ル君想フ(希望)

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